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7日間の無料試用版をご用意しています。試用期間中はすべての機能をご利用いただけます。
音声認識は初回のモデルダウンロード後、完全にオフラインで動作します。インターネット接続は不要です。
AI処理機能をご利用の場合は、プロバイダによって異なります。
どこにも送信されません。音声認識処理はすべてお使いのMac上で完結します。
AI整形機能を使用した場合は、認識後のテキストのみがクラウドAPIに送信されます(音声データ自体は送信されません)。ローカルLLMを使用すれば、完全にオフラインで処理が完了します。
使用するモデルによって精度が異なります。
日本語の音声認識には Large V3 Turbo 以上のモデルを推奨します。Small / Medium では漢字変換やカタカナ語の精度が低下する場合があります。
単語辞書に専門用語を登録することで、さらに精度を向上させることができます。
Apple Siliconを推奨しますが、Intel Macでも動作します。ただし、Neural Engineが使えないため処理速度は低下します。SmallまたはMediumモデルの使用をおすすめします。
はい。以下の言語に対応しています。
はい。認識結果は以下の方法で保存・利用できます。
設定画面の「単語辞書」タブで専門用語を登録してください。社名・人名・略語・技術用語など、認識されにくい単語を事前に登録しておくことで、認識精度が大幅に向上します。
また、「修正ルール」タブで誤認識パターンに対する自動修正ルールを設定することもできます。正規表現にも対応しています。
設定画面の「アプリ別処理」タブで、アプリごとに異なる処理モードを設定できます。例えば、テキストエディタでは句読点あり・AI整形あり、チャットアプリではカジュアルモードといった使い分けが可能です。
ショートカットが動作しない場合は、アクセシビリティ権限を確認してください。
システム設定 → プライバシーとセキュリティ → アクセシビリティ で、RocketWhisperにアクセシビリティ権限を付与してください。
権限を付与した後、アプリを再起動すると反映されます。
macOS 14.0 (Sonoma) 以降が必要です。Apple Siliconを搭載したMac(M1/M2/M3/M4)での使用を推奨します。
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